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<title>K.Ice&apos;s Diary〜伊勢賢治のコラム〜</title>
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<description>Artist伊勢賢治の毎日更新のコラム</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2007</copyright>
<lastBuildDate>Thu, 04 Jan 2007 19:11:40 +0900</lastBuildDate>
<pubDate>Thu, 04 Jan 2007 19:13:52 +0900</pubDate>
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<title>サイトリニューアルにつき閉鎖</title>
<description>長らくお世話になったこのブログも ついにサイトリニューアルにつき閉鎖となる。 新しいURLは昨日お知らせした通り 「http://isekenji.com/」である。 新しいサイト共々、宜しくお願いする次第である。...</description>
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<category>Myself</category>
<pubDate>Thu, 04 Jan 2007 19:11:40 +0900</pubDate>
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<title>リニューアル開始日は明日</title>
<description>昨年末から苦戦して来たが、ついにリニューアルの メドがつきその日付が決定した。 それは、、、明日である。 2007年01月04日の夜から新WebSiteへ移行する。 新しいコンテンツも盛り込む予定だが まずは現状の全てのコンテンツからスタートである。 そしてこれに伴い、サイトURLが変更になる。 サプライズというのはこの部分なのである。 新しい私の公式Web SiteのURLは http://isekenji.com/ そう、新しくドメインを取得したのである。 これまでのドメインは別の用途で引き続き使用するが 私のWeb Siteは明日から上記のドメインとなるので 是非とも遊びに来て頂きたい。...</description>
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<category>Myself</category>
<pubDate>Wed, 03 Jan 2007 23:50:01 +0900</pubDate>
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<title>紅白の視聴率</title>
<description>昨年末の紅白歌合戦の視聴率が発表となった。 結果は1部が1990年と並んで過去最低。 2部もワースト2位と最悪の結果となった。 リハーサルでは職員が倒れ、亡くなり 本番中は例の衣装の件で苦情が相次ぐなど 視聴率だけでなく、ドタバタぶりでも 本当に大変な舞台裏となったようである。 ともあれ、今回の視聴率は数字以上に大きな意味を持つ。 と言うのも、今年はPRIDEが放送されていない。 つまりPRIDEの視聴者の取り合いをK-1と紅白が繰り広げたわけだが それでもこの視聴率と言う事は、紅白にとっては厳しい状況である。 普通に考えればK-1の方に多く視聴者を取られたとしても PRIDEの視聴者がある程度は流れ込む事が予想される。 しかしながら、それでも非常に低い視聴率となってしまった事で 根本的に番組として厳しい事が浮き彫りとなったと言って良い。 特に前評判から非常に悪い噂が流れていた事で より今回の結果に拍車をかけてしまったのだろう。 音楽に携わる人間としては非常に悲しい。 紅白に出るという事はアーティストとしては当然だが プレーヤーの立場としても非常に名誉な事である。 私はその両方の立場に立っているだけに ますます残念でならない。 とは言え、自分自身今年は紅白を一瞬たりとも見なかった。 K-1を見始めたところ、気がついたらもう年明け間近だったのである。 やはりそろそろ紅白にも改革が必要なのだろうか。 一音楽家として今年の年末に期待したいところである。...</description>
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<category>Other</category>
<pubDate>Tue, 02 Jan 2007 23:11:02 +0900</pubDate>
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<title>謹賀新年</title>
<description>新年明けましておめでとうございます。 と言う事で、年明け早々私はサイトリニューアルに追われている。 こんな時でないと時間が取れないので どうにか早めにオープンしたいところである。 昨年末、つまり昨日は結局K-1をしっかりと見てしまい 気づけば年越し目前。 やはり31日は気をつけないと、あっという間に年越しとなってしまう。 驚いたのは須藤元気の引退。 最後の試合が素晴らしいモノだっただけに もう少し残っても良いかと思うのだが 中田英寿同様に引き際は綺麗なものであった。 格闘家にとって体は消耗品。 引退後はゆっくりと養生して、次の人生を歩んでいくのだろう。 と、私は実は年越しLiveを未だした事がない。 今回は機会がありそうだったのだが、残念ながら流れてしまったのである。 是非とも一度年越しのテレビなどを見る暇なく 過ごしてみたいものである。 皆さんの年越しはいかがだっただろうか。...</description>
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<category>Myself</category>
<pubDate>Mon, 01 Jan 2007 23:44:47 +0900</pubDate>
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<title>2006年終了。</title>
<description>ついに2006年が終了。 今年はワールドカップを始め、様々なスポーツの祭典が 盛り沢山な一年であった。 個人的にはLiveやRecording、Sessionなどが満載で 多くの方々との出会いがあり、様々な経験をさせて頂いた。 来年も年始から円道一成氏主催のLive、尾上一平氏主催のLiveなどで いきなり多くの大御所の方々と御一緒する予定である。 1月の早い段階でWeb Siteのサプライズリニューアルも予定しているので 諸々含め、大いに楽しみにして頂きたい。 今年一年私の音楽活動、このコラムなどお付き合い頂き 感謝する次第である。 良い正月をお過ごし頂きたい。...</description>
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<category>Myself</category>
<pubDate>Sun, 31 Dec 2006 23:59:59 +0900</pubDate>
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<title>フットサル &amp; 忘年会　</title>
<description>大学のサークル仲間とフットサル大会、そして忘年会を行った。 今年は嬉しい悲鳴ながら異常なほどの多忙により フットサルやバスケットなどに参加する事が出来ず 本当に久々に体を動かしたのだが、これがまた思ったよりいける。 どうやら忙しさの中で体力が落ちずにいたらしい。 ただ技術の衰えは隠せず、2時間の試合の中で得点は僅か1点。 試合としては6ゲームくらいやっていたので、オシムジャパンなら 次の選考からは漏れる可能性が高い。 フットサル終了後は近くで忘年会となった。 こちらも久々の面々もおり、年を締めくくるのに 相応しいイベントとなった。 既にフットサル終了後から体がギシギシ音を立てており 帰宅後しっかりともう一度ストレッチをやっても 明日が非常に恐ろしい。。。 さて、どうなるだろうか。...</description>
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<category>Myself</category>
<pubDate>Sat, 30 Dec 2006 23:55:17 +0900</pubDate>
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<title>年始の楽しみ。</title>
<description>今から楽しみにしている事がある。 と言うのも、毎年年始に行われている MacのExpoでの新製品発表である。 おそらく今年の目玉はOSXの新バージョンだが 個人的にはここでiPodの新製品かMac miniの新製品が 登場するのではないかと予想している。 先日友人のMac Bookを使っていろいろと試してみたが Intel Macのポテンシャルはやはり素晴らしいモノがある。 おそらくMac Bookでさえ、PowerMacの最後の フラッグシップモデルのG5と同等のスピードであった。 もちろん、ユニバーサル仕様のアプリケーションでなければ そのスピードは出ないが、既に徐々に各社対応してきており 人によってはもう乗り換えても大丈夫な人も多いだろう。 また、Mac BookでWindowsXP Proを動かしてみたところ これが非常に速い。 驚くほどに速いのである。 再起動してWindowsだけを立ちあげるBoot Campでなく Macを動作させながら、その中でWindowsを立ちあげる Parallels Desktopを使用しても 全くストレスはなく、快適であった。 動作環境はメモリを2GB搭載する事が条件である。 とにかく年始の発表も含め、来年はMacが面白くなりそうである。...</description>
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<category>IT</category>
<pubDate>Fri, 29 Dec 2006 23:51:16 +0900</pubDate>
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<title>久々にやられたLive</title>
<description>昨年もやっていたのだが、忙しいさなかで見られなかった 年末恒例の小田和正氏のLiveを見た。 どうやら随分前からやっていたようだが 恥ずかしい話、知りもしなかった。 小田和正氏の楽曲、そして声質共に私は大好きなのだが Liveは今まで一度も見たことがない。 というわけで、初めての彼のLiveだったわけだが やられた・・・。 今年も様々な大御所の方々と御一緒したり そのプレイを見てきたが、これが今年一番の衝撃である。 数々のゲストを迎えてのステージだったが ゲストの楽曲のはずが、小田和正氏が入った事により それは彼の楽曲へと変貌を遂げる。 声質が独特ということもあるが、それだけではない。 完全に彼の世界に持っていく説得力がある。 当然の事を普通にやっているのだが、これは普通出来ない。 当然の事をやるために日々努力をするが ここまで完璧なステージはこれまで体験した中でも数少ない。 特に生ではなく、テレビなどの媒体を通してという事を考えれば おそらく今まで生きてきた中で一番かもしれない。 それほどこのLiveは美しく、完成された世界が描かれていた。 このLiveを見て、しばらく自分のステージが無い事に ある意味ほっとしてしまった。 年末年始で十分に消化して、次につなげたいものである。 素晴らしいLiveであった。...</description>
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<category>Music</category>
<pubDate>Thu, 28 Dec 2006 23:01:09 +0900</pubDate>
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<title>NTTの真価が問われる問題</title>
<description>ついにADSL契約者数をBフレッツの契約者数が追い越した。 これはADSLでソフトバンクに完全に先を越されたNTTが Bフレッツに力を入れて普及を進めてきた結果である。 さて、ここからがNTTの本当の真価が問われるところ。 この現象、つまりは時代がADSLから光ファイバーへと 移り変わってきた証拠である。 ということはBフレッツの値下げが期待される。 実際、ISDNからADSLへ移り変わった時も ある程度普及した段階でADSLがISDNと同等の値段まで値下がりした。 このADSLをBフレッツが追い越してから どれくらいでNTTがBフレッツを値下げするかがポイントである。 ただ、昨今のNTTからKDDIへの乗り換えなど NTTのサービスの粗悪さから顧客流出は明らかであり NTTに値下げするだけの体力が残っているかが問題である。 逆に値下げをしないという選択肢が残っているが これを行った時点で、ますます顧客は東京電力と組んで 光回線を手に入れたKDDIに流れていく事だろう。 さて、今後の通信業界はどう動くだろうか。...</description>
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<category>IT</category>
<pubDate>Wed, 27 Dec 2006 23:41:49 +0900</pubDate>
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<title>サプライズ企画中</title>
<description>実はこのサイトでサプライズを企画中である。 と言っても大層なモノではない。 以前より考えていたのだが、忙しさのあまり ついつい後手に回ってしまったわけである。 言ってしまえばリニューアルだが、ただのリニューアルではない。 出来れば年内にと考えていたが、おそらく年を越えるだろう。 是非とも楽しみにして頂きたい。...</description>
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<category>Myself</category>
<pubDate>Tue, 26 Dec 2006 23:47:57 +0900</pubDate>
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<title>James Brownついに逝く。</title>
<description>Funk界どころか、エンターテインメントの神である JBこと、James Brown氏が亡くなってしまった。 24日に肺炎で入院し、25日の1時45分頃に 誠に残念ながら死去されてしまった。 未だ現役で、今週もツアーの予定が入っていただけに JBの死はエンターテインメント界の大きな損失である。 しかしながら、73歳になってもあの強力なパフォーマンスを 維持し続け、そして現役のまま亡くなったという事は これは驚異的な事ではないだろうか。 私も彼の楽曲を多数演奏した事があり SBCでも彼の楽曲を演奏する事は多い。 年末のXmasに少々悲しい話題になってしまったが 逆を返せば、彼が亡くなる事によって 別の新たな波が生まれる事を予想すれば これは彼からのXmasプレゼントなのかも知れない。...</description>
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<category>Music</category>
<pubDate>Mon, 25 Dec 2006 23:36:18 +0900</pubDate>
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<title>Merry Xmas</title>
<description>今年は既にステージに上がる予定がなく 残すは制作の仕事が主になるため 12月のこの時期も、数年ぶりに時間が取れた。 と言うわけで、年末の買い物も兼ねて ぶらついて来たわけだが、すっかりお祭りモードであった。 これを見る限りでは、やはり独り身の方に取っては 少々厳しい環境なのかも知れない。 私の周りでも、独り身や仕事がある場合は 友人などを集めて宴会に突入するケースが多いようである。 私はと言うと、この時期は非常に制作活動がはかどるため ぶらついては作りの繰り返しである。 独り身の方も、そうでない方も、幸せな一時をお過ごし頂きたい。...</description>
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<category>Myself</category>
<pubDate>Sun, 24 Dec 2006 23:16:49 +0900</pubDate>
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<title>来年の花粉は</title>
<description>来年の花粉の量は少なめとの予想が出ている。 これは非常に嬉しい事である。 今年も花粉の量は例年よりも少なかった為 来年は随分と楽になるだろう。 今年に関しては昨年が大量花粉の年だった事もあり 少ないと言っても、アレルギー症状が一気に出てくる ケースが心配されていたが、来年は少なめの年が 続くと言う事もあり、安心出来る。 ただ、花粉が少ないと言う事は大分楽という事であり 花粉症が発症しないと言う事ではない。 花粉症対策は12月頃からしっかりと対策していなければ あまり効果がないので、花粉症をお持ちの方は 是非とも今からでも初めてみてはいかがだろうか。...</description>
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<category>Other</category>
<pubDate>Sat, 23 Dec 2006 23:33:31 +0900</pubDate>
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<title>ついに統合されたプリペイドカード。</title>
<description>これまで何人のユーザがSuicaとパスネットの 相互利用の不便さに嫌な思いをした事だろう。 それも来年の3月より「パスモ」という名前の ICカードという形で事実上の統合と言う形となる。 JRはその後もSuicaを残すようだが そんな事はもうどうでも良くなる。 なぜならこのパスモを使用すればJRはもちろん 現在パスネットで使用できる私鉄各社の他にも バスカードという形で提供されているバスに関しても このパスモ一枚で乗車可能なのである。 となればSuicaはもう必要ない。 Suicaもパスモと同じ機能を持ったとしても それはもう既にSuicaでなくパスモである。 JRのそのようなくだらない意地もユーザには影響しなくなる。 今までの時代の流れから考えれば JRはたった1社であるのに対しがパスネットは私鉄各社が 合併して行っていたため、明らかにJRの融通の利かなさが ユーザに影響を及ぼしていた。 しかし2007年の3月18日以降はこのパスモの登場により ユーザは便利に、スピーディーに移動することが出来るのである。 このパスモにはSuicaと同様の使い方で パスモが使用できる店ではパスモで 買い物などの支払いが可能となり 今後の使用用途にも注目できそうである。 今から待ち遠しい良いニュースであった。...</description>
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<category>Other</category>
<pubDate>Fri, 22 Dec 2006 23:54:46 +0900</pubDate>
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<title>今年の年賀状は？</title>
<description>そろそろ年賀状の準備をしなければならない季節である。 今年は昨年にも増して紙媒体での年賀状が 減少することを個人的に祈るばかりである。 この年末の忙しい時期になぜ普段から多忙すぎる日本人が あの手間と時間を費やさなければならないのかと思うと どうにも我慢ならないのである。 文字の暖かみと言うものを重視する人もいる。 しかしながら、近年の年賀状のほとんどは 出来合いの印刷されたモノに一言二言同じようなメッセージが 書かれているだけで、明らかに「取りあえず新年の挨拶を」 というモノが多くなってきている。 特に会社関係などはこの傾向が強く そうでないのは小学生や年配の方など、年賀状で何かメッセージを 伝えようとする事に意義を感じている年齢層だけだろう。 しかしながら年賀状のほとんどはこれらの年齢層以外の 年齢層が出している事を考えると、文字の暖かみと言う主張は 意味合いが非常に薄れていく。 個人的には新年の挨拶という日本の文化は尊重するべきだと 考えているため、それならば同じようなメッセージだとしても 多くのお世話になった方に送る必要がある。 しかしそれは昨今の事情を考えるとE-mailで十分なのである。 年末年始にアルバイトを緊急で増やして年賀状の配達をしても そんな事で伝える意味のあるメッセージがどれだけあるだろうか。 となればE-mailを使用して取りあえずの新年の挨拶を 送る事で十分にその意味は果たされることだろう。 また、紙媒体での年賀状は資源の無駄遣いと取る人も多い。 この時期に消費される紙の量と言ったら半端ではない。 これがなくなる事で困るのは郵政くらいで地球全体で見れば 何とも環境に優しい結果となるのは間違いない。 と言うわけで、私は今年もE-mailを使用する予定である。 mixiやGreeなどSNSも視野に入れるべきか考慮中だが これらのSNSでつながっていても交流関係の深い方は 間違いなくE-mailアドレスを知っているわけで E-mailで十分事足りるかと思い始めている。 皆さんは年賀状、どうするのだろうか？...</description>
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<category>Myself</category>
<pubDate>Thu, 21 Dec 2006 23:54:10 +0900</pubDate>
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